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2007-04-28(Sat)

初共演キムタク&ビョンホン、英語で和やかコミュニケーション

 9月8日公開の話題の映画「HERO」(鈴木雅之監督)に主演するSMAPの木村拓哉(34)が27日、韓国・釜山ロケで日本映画初出演となる韓流スター、イ・ビョンホン(36)と初共演した。前日、記者会見で顔を合わせていた2人だが、実際に現場で触れあうのは初めて。注目された日韓スターの初合体は、英語で会話するなど、うち解けた雰囲気に包まれた。

 和やかなムードが流れた。撮影の合間に、木村が「日本の映画は撮影に時間がかかるんですよ」と英語で声をかけると、ビョンホンは「韓国の方がもっと時間がかかりますよ」と笑顔で返答。初顔合わせからわずか1日しかたっていないのに、まるで親友のような雰囲気だった。

 この日は、木村演じる主人公の久利生公平検事、ビョンホン扮する韓国検察局のカン・ミンウ検事、そして、松たか子(29)が演じる久利生の事務官、雨宮舞子ら主要キャストがロケ現場に勢ぞろい。

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事件の証拠となる車を海から引き揚げるシーンなどを撮影した。

 日韓2大スターの初共演とあって注目されたが、2人の良好な関係もあって順調に進行した。「こちらの方たちは、すごい協力的。ロケ自体もやりやすい」。ロケ2日目の木村がスムーズな撮影に驚きの顔を見せれば、この日からカメラの前に立ったビョンホンも「出番は少ないですが、日本映画の中で自分の姿がどんな風に映るか、気になっています」と目を輝かせた。

 フジテレビ連続ドラマ史上1位の平均視聴率34.3%をマークした伝説的作品の映画版は、ビョンホンのほか、松本幸四郎(64)、タモリこと森田一義(61)らも出演する豪華版。木村が「自分もドキドキする方たちがいっぱい参加してくださっている。今回ならではの出会いは、相当大きなもの」と話す通り、スケール感のある仕上がりとなりそうだ。

 今回の映画化は早くもアジアで高い関心を集めており、すでに台湾、香港、韓国から公開のオファーが来ているという。「前向きに検討している」と関係者。日本発の“ヒーロー”が、アジアを巻き込み、さらに大きな作品へと育っていく。
(引用 yahooニュース)




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はじめまして^^

私の韓国俳優応援サイトで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。

紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/blog001006/archives/50201393.html
です。

これからもよろしくお願いいたします^^
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