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2007-05-25(Fri)

石原真理子が必死にPRする監督作の“痛い”中身

 お騒がせ女優の石原真理子(43)が“話題づくり”に躍起になっている。暴露本を映画化した「ふぞろいな秘密」の公開が1カ月後に迫っているからだ。 石原はこの映画で監督、原作、脚本、出演、音楽の1人5役を担当している。映画にかける思いは並々ならぬものがあるのだろう。「暴露本の発売から約半年が経過し、さすがに石原のぶっ飛びキャラも飽きられている。そこで、石原はイベントなどでパンチラ寸前のミニスカートをはいて登場したりして、自分の存在を忘れられないように必死なんです」(芸能関係者)“そこまでやるか?”と呆れてしまうのは、映画で主人公・石原マリコの不倫相手、山置洋二(玉置浩二)を演じる若手俳優、河合龍之介(23)との「結婚情報」だ。

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女性誌が2人の“ホテル1泊愛”を報じたことで、一気に火がついたわけだが、「あれは石原が編集部に逐一指示して撮らせた自作自演」(関係者)だったというのだ。 ところで、肝心の映画の中身はどうなのか?「ほとんどが山置洋二のDVの話ですが、無意味なカットが多くて演出はメチャクチャ。予算の都合もあるのでしょうが、全体的にチープな印象がしました。山置のバンド名が『セーフティゾーン』なのには笑えましたけど」(映画関係者) とっても“痛い”映画のようだ。【2007年5月17日掲載】

(引用 livedoorニュース)




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