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2007-09-12(Wed)

[CNET Japan] ケータイで買い物をする中高生は4人に1人--決済は代引きが主流

 バンダイネットワークス、VIBE、東急エージェンシーの3社は9月5日、中高生のモバイルECサイト利用状況に関する調査結果を発表した。4人に1人がモバイルECサイトで買い物をした経験があるという結果となった。 調査はVIBEが運営するモバイルコンテンツサイト「GAMOW」を利用している13歳から18歳までの中学生および高校生。有効回答者数は1107件で、内訳は男性が21%、女性が79%。年齢を見ると13歳が8%、14歳が10%、15歳が21%、16歳が28%、17歳が20%、18歳が13%となっている。また、キャリア別の内訳はNTTドコモが33%、auが47%、ソフトバンクモバイルが20%となった。 調査では、モバイルECサイトで買い物をしたことがあるユーザーは回答者の25.2%にのぼった。年齢が上がるごとに利用経験者の比率は高まり、13歳ではわずか11.0%だったのが、18歳になると32.1%となる。 購入したことがある商品の第1位はCD/DVDで、洋服や靴などのファッションアイテム、ピアスや指輪などのアクセサリーが続いた。ただし男性に限ってみると、CD/DVDに次いで漫画や小説などの本と洋服や靴などのファッションアイテムが同順位となり、やや傾向が異なる。また、高校生になるとダイエット食品やコンサートチケットといった商品が上位に来るという。

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平均購入品数は、男性が平均1.48個、女性が平均1.84個となっている。 利用金額は1000円以上3000円未満、3000円以上5000円未満という層が最も多い。年齢が上がるほど購買金額も上がり、高校生になると5000円以上の買い物を経験した人が40%以上にのぼる。 決済方法については、クレジットカードを持たない年齢ということもあり、代金引換が57%と最も多い。次いでコンビニ決済が27.2%となっている。 初めてモバイルECサイトを利用したのは、高校1年生という回答が多かった。ただし、全体的に2006年から始めたという回答が多く、3社では「ティーンのモバイルコマースの利用環境が整い始めたのは2006年ごろから」と分析している。 また、利用するのは平日の夜という回答が47%と圧倒的に多い。次いで休日の夜、休日の昼、休日の夕方となっている。 今後の利用意向については、購入未経験者全体のうち45%の人がしてみたいと回答し、高い関心を持たれていることがわかる。使ってもいい金額としては、経験者の購入金額と同じく、1000円~5000円との回答が多かった。関連記事DeNA、リクルートらが語る「モバイルコンシューマー成功の秘訣」 - 2007/08/01 10:00:00『モバイル特殊論』は過去の話、戦略的モバイルサイトの構築を--ネットイヤームーヴ - 2007/05/14 09:41:01何でそんなに売れる?--急成長を遂げるモバイルコマース市場の現状 - 2006/10/26 14:54:02まだまだ「踊り場」ではない--成長の芽を探すモバイルコンテンツの最新事情 - 2006/11/24 08:00:00DeNAと千趣会、モバイルECで提携--物販事業の合弁会社を設立 - 2006/01/13 15:05:02KDDI、au向けショッピングモールをオープン--57万アイテムをラインナップ - 2006/02/23 21:27:02

(引用 livedoorニュース)




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