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2007-09-09(Sun)

不倫問題渦中も姫井議員ノリノリ…おしろい姿、舞台で芸者デビュー

 不倫疑惑に揺れる民主党の新人・姫井由美子参院議員(48)が2日、“芸者デビュー”を果たした。この日、都内で行われた舞台「草莽崛起(そうもうくっき)!高杉晋作と奇兵隊」(主催・NPO法人グローバルネットワーク)に出演した姫井氏は「芸者」役として登場。不倫疑惑が報じられたとあってか、自らを「やんちゃな姫」と紹介したが、会場は静まりかえった。その後は、宴席の場面に登場するなど“妖艶(ようえん)さ”を存分に発揮。だが、またも自らの不倫疑惑についての説明はなかった。 薄紫色の着物におしろい姿で登場した姫井氏。その妖艶さはまさに“芸者”そのもの。自らを紹介する舌も滑らかだった。「姫は姫でも“やんちゃな姫”でございます…」 セリフだったとはいえ、不倫騒動の渦中にある本人から、まさかの“自虐ネタ”。突然の発言に会場はあっけにとられてしまった。「高杉晋作」を主人公にしたこの日の舞台では、与野党の議員が多数出演。民主党の河村たかし衆院議員が笑いを誘うなど、くだけた雰囲気に包まれていたのだが…。 それでも姫井氏は、後半の部では、宴席の場面に登場。主人公「高杉晋作」の隣にぴったり寄り添い、お酌した。さらには「高杉さんの歌にはほれぼれするわ~」とセクシーボイスを発した後は三味線を披露。

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存分に「芸者」役を演じきった。 当初、不倫報道に揺れる姫井氏は、出演をキャンセルする予定だった。だが、主催者側からの強い要望もあり出演が実現。舞台上で姫井氏は「本日もここに来ることを禁じられていましたが、誰に何も恥じることはございませんので。お約束を果たすためにやって参りました」と説明した。 夫と1男1女を持つ姫井氏をめぐっては、週刊文春が、2001年から06年まで関係を持ったと自称する不倫相手男性の“告発”を掲載。生々しい不倫生活の様子に加え、男性と姫井氏とのツーショット写真も掲載していた。 これに対し、姫井氏サイドも「事実無根」と反論を展開。この日も、不倫問題について何らかの言及があるのではと、報道陣が集結した。だが、姫井氏は舞台の間のトークショーもキャンセルするなど、文書によるコメントのみを発表。「今回は私から出演をお願いしていたこともあり、お約束を守ることにいたしました」などとした。 同じ舞台に上がった民主党の原口一博衆院議員は「勝ったときこそ地道にやったほうがいい。(姫井氏は)正直に話したほうがいい」とアドバイス。また、同党の渡辺周衆院議員も「こんなことで政治不信になってしまうのは本意ではない」とし、不倫を“告発”した男性については「同じ男として解せない」と疑問を投げかけていた。 ◆週刊文春の記事 9月6日号に「虎退治 姫井ゆみ子との愛欲6年」のタイトルで恋人の男性が実名で姫井議員と6年間にわたる不倫生活を赤裸々に告白する内容。グラビアページに旅行写真なども掲載され、姫井氏の性癖にも言及。「かなりのMで『ぶって、ぶって』とせがまれた」、互いの血を酒に入れて「血酒」にして飲んだなど、生々しい記事となっている。写真はコチラ

(引用 livedoorニュース)




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